CPA Convention Planners Association of Japan新着情報CPAについてご挨拶設立趣旨組織特色綱領沿革役員一覧専門委員会活動紹介各委員会の主催事業トレンドレクチャーIME出展記録会員紹介正会員支援会員特別会員入会案内お問い合わせ関連リンク
トレンドレクチャー

コンベンション業界のみならず他業界・他分野まで、ビジネスの幅が広がる広い視野・見識で選ばれた旬の話題にフォーカスし、CPA内外から講師を招き開催する講演会です。
年2回の総会開催時に合わせて定例開催しています。

主催; CPA
対象; 会員企業経営者及び幹部を中心としたCPA会員所属社員・職員
2011年 6月 9日   「その時、あなたはどうしますか」3.11大震災の体験談を基に
2006年 6月 8日   第10回「VJCと国際会議等に関する国土交通省の取り組み」
2005年 12月 7日   第9回 「2009年に向けた横浜プロモーション推進事業」
2005年 6月 16日   第8回 「中部国際空港セントレアの集客戦略」
2004年 12月 7日   第7回 「個人情報保護法について」
2004年 6月 24日   第6回 「遠隔地同時通訳及び音声同時字幕システム」
2003年 12月 9日   第5回 「新生 東京国際フォーラム」
2003年 6月 23日   第4回 「愛知万博アウトルック」
2002年 12月 10日   第3回 「話題のインターネット高校の中身を一挙公開します!」
2002年 6月 13日   第2回 「オンラインからオフラインへ ― モノの見方、考え方」
2001年 12月 4日   第1回 「イベント制作会社における株式公開」
 

2011年6月9日
「その時、あなたはどうしますか」
-3.11大震災の体験談を基に

講師: 桜井 秀夫  渇。浜国際平和会議場 パシフィコ横浜 常務取締役
     三吉 明                              営業企画課 課長
     小林 晃   つくば国際会議場                営業課   課長
     川口 徹   鰍hCSコンベンションデザイン        第四事業部 部長
     笹川 浩志                             営業一課 課長      
会場: 紫紺館 (平成23年度総会併催)

第回トレンドレクチャー写真

2011年6月9日、平成23年度総会後に開催された トレンドレクチャーでは、タイムリーなテーマ設定もあり、聴講者が会場に入りきれない大盛況となりました。上記講師に加え、仙台観光コンベンション協会の方によるリアルな復興状況の説明など、ヒビノメディアテクニカル椛蜥テ顧問によるコーディネートも含め、熱心さが会場をうずめました。
  

ページの先頭へ
 

2006年6月8日(第10回)
「VJCと国際会議等に関する国土交通省の取り組み」

講師: 田島 聖一(たじま せいいち)氏 国土交通省 国際観光推進課
     横浜市横浜プロモーション推進事業本部 集客都市プロモーション課 担当課長
会場: 砂防会館 (平成18年度総会併催)

第回トレンドレクチャー写真

2006年6月8日、平成18年度総会後に開催された トレンドレクチャーでは、2010年の訪日外国人1000万人に向けたビジット・ジャパン・キャンペーン(VJC)の成果や最新情報、そしてMICE
(Meeting Incentive,Convention, Events/
Exhibition)などの取り組みについて、昨今の動きをお話いただいた。
  


ページの先頭へ

2005年12月7日(第9回)
「2009年に向けた横浜プロモーション推進事業」

講師: 齋藤 善一(さいとう よしかず)氏
     横浜市横浜プロモーション推進事業本部 集客都市プロモーション課 担当課長
会場: 東京国際フォーラム (平成17年度中間総会併催)

第9回トレンドレクチャー写真

開港150周年を迎える2009年は横浜市にとって節目となる年。「2009年に向けた横浜プロモーション推進事業」をテーマに、横浜市から集客都市プロモーション課課長である齋藤氏を講師に招き、全国の自治体、観光関連企業・団体から注目を集める取り組みについてレクチャーを受けた。スタジアム運営やスポーツイベント開催に携わった体験談なども飛び出し、約50人の参加者は興味深く聴き入った。


ページの先頭へ

2005年6月16日(第8回)
「中部国際空港セントレアの集客戦略」

講師: 福井 康史(ふくい やすし)氏
     中部国際空港株式会社 営業部エアポートセールスグループマネージャー
会場: ウェスティン ナゴヤ キャッスル (平成17年度総会併催)

第8回トレンドレクチャー写真
開港4ヵ月で利用者700万人を突破し、1日平均5万人以上が訪れる「中部国際空港セントレア」。中部エリアと世界をつなぐ玄関口は、日本でもっとも便利なハブ空港として注目されている。空港営業の第一線で活躍されている中部国際空港株式会社営業部の福井康史エアポートセールスグループマネージャーに、民間空港会社の強みを活かした集客戦略と、今後のコンベンション利用の可能性についてお話いただいた。


ページの先頭へ

2004年12月7日(第7回)   
「個人情報保護法について」〜コンベンションビジネス版 個人情報取扱いへの認識と対応
−個人情報関連事件事例と社会トレンドを捉えて−〜

講師: 喜多 一氏 CPA幹事会幹事長 (株式会社カサレアル 取締役副社長/COO)
会場: 東京国際フォーラム (平成16年 中間総会併催)
第7回トレンドレクチャー写真

2005年4月より完全施行される「個人情報保護法」に呼応する形で、プライバシーマーク、ISMSなど情報セキュリティに関する資格認定やコンプライアンスプログラム策定への関心が高まっている。
コンベンションのプロとして求められる個人情報保護に対する心構えと取り組みとは?CPA幹事長である喜多一氏が、頻発する事件事例なども交えながら“全監注意義務”の徹底を呼びかけた。
ページの先頭へ

2004年6月24日(第6回)
「遠隔地同時通訳及び音声同時字幕システム −ゆうばり国際映画祭における事例−」

講師: 伊福部 達氏 東京大学先端技術研究センター教授
会場: 如水会館 (平成16年度総会併催)
第6回トレンドレクチャー写真

2004年2月北海道夕張市で行われた「ゆうばり国際ファンタスティック映画際2004」にて「遠隔地同時通訳」と「音声同時字幕システム」の運用実証実験が行われた。福祉工学分野で音声同時字幕システムを開発された東京大学伊福部教授をお招きし、同システムの背景についてご講演いただくとともに、実証実験を成功に導いた各氏による座談会形式の講演会を行った。

プログラム:
「遠隔地同時通訳及び音声同時字幕システム 事例の紹介とその概要について」
長谷川 裕久氏 株式会社ICSコンベンションデザイン マーケティング部課長

講演「音声同時字幕システムの背景 〜「聴く」「話す」「読む」のを助けるために〜
伊福部 達氏 東京大学先端技術研究センター教授

座談会「システム運用に於ける課題」
○ 同時通訳システム運用の立場から
杉原 功一氏 株式会社放送サービスセンター コミュニケーション事業部課長

○ 音声認識システム運用の立場から
佐藤 俊彦氏 株式会社ビー・ユー・ジー 取締役テクニカルマーケティング部長

○ PCOの立場氏から
太田 正隆 株式会社ICSコンベンションデザイン 営業開発部長、コンベンション総合研究所所長

ページの先頭へ

2003年12月9日(第5回)
「新生 東京国際フォーラム −大・丸・有地区の街づくりを中心に−」

講師: 鳥海 巖氏 株式会社東京国際フォーラム 代表取締役社長
会場: 東京商工会議所  (平成15年度中間総会併催)
第5回トレンドレクチャー東京国際フォーラム写真

平成15年(2003年)7月に財団法人 東京国際交流財団から、株式会社 東京国際フォーラムへと民営化を遂げた東京国際フォーラム。コンベンションの舞台としてCPA会員からも大変注目が集まるなか、同施設の新たなビジョンや民営化による新戦略と、施設周辺の大・丸・有地区の街づくりとも絡めてご講演いただいた。
ページの先頭へ

2003年6月23日第4回) 「愛知万博アウトルック」

講師: 横澤 力氏 財団法人 2005年日本国際博覧会協会東京事務所総務チームリーダー
会場: 日本海運倶楽部 (平成15年度総会併催)
第4回トレンドレクチャー写真

2005年3月25日より半年間にわたって愛知県名古屋市で開催される、2005年日本国際博覧会(愛知万博)についてその概要をご講演いただいた。
横沢氏は通商産業省(現経済産業省)入省後、産業政策局国際企業課、在ノールウェー日本大使館、経済産業省通商機構部公正貿易推進室を経て、2002年7月から(2003年6月現在)財団法人2005年日本国際博覧会協会勤務。

ページの先頭へ

2002年12月10日(第3回)
「話題のインターネット高校の中身を一挙公開します!〜競争なし・教室なし・時間割なしの学校づくり3年目報告〜」

講師: 日野 公三氏 アットマーク・インターハイスクール 理事長
会場: 東京国際フォーラム (平成14年度中間総会併催)

新聞雑誌で「Eラーニング」という言葉が目立つようになってきた。インターネット英会話教室、インターネットによる資格取得講座等が現実化するなど教育のスタイルにも変化が芽生えつつある。アットマークインターハイスクールは 2000年4月に、自宅でもインターネットを通じて学ぶことができる学校として誕生した。米国の教育カリキュラムをベースとした独自の教育スタイルで既に海外大学受験資格(米国高等学校卒業認定)の取得し実績をあげている。ここでは、学習内容・方法を学生の自主性に任せ、アルバイトやボランティアも単位として認め、卒業すると大学進学も可能。ユニークな教育方針をとる同校の経営の秘密をご講演いただいた。

ページの先頭へ

2002年6月13日(第2回)
「オンラインからオフラインへ ― モノの見方、考え方」

講師: 天野 勝氏 ソフトバンク メディア アンド マーケティング株式会社 顧問
     ライバルズ株式会社 エグゼキュティブ プロデューサー
会場: 日本海運倶楽部 (平成14年度総会併催)

天野氏は大手広告代理店ラジオ・テレビ局、営業局を経て東京本社コンベンション業務室設立を機に室次長就任。数多くのコンベンションのプロデュースを担当後、コーポレート・コミュニケーション、デジタル関連業務を経て現職。数々の事業を成功させてきた同氏に「オンラインからオフラインへ―モノの見方、考え方」とのテーマでご講演いただいた。

ページの先頭へ

2001年12月4日(第1回)
「イベント制作会社における株式公開」

講師: 川村 治氏 株式会社テー・オー・ダブリュー  代表取締役社長
会場: 東京国際フォーラム (平成13年度中間総会併催)

イベント企画・運営会社である株式会社テー・オー・ダブリュー社のIPO(株式公開)に係わる体験的な話題が開陳され、参加者から大いなる関心が寄せられた。

ページの先頭へ
サイトマップ ホーム

ご利用環境プライバシーポリシー

Copyright (C) 2004 Convention Planners Association of Japan. All rights reserved.
日本コンベンション事業協会